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腐敗の底

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腐敗の底

Event_Random4 · ランダム 基礎値 繰り返し可能

トリガー

開始条件CurrentMap_Base && Cooldown_Random4_4320
対象ユニット条件AnyUnit
クールタイム4320 分
繰り返し可能はい
役割イベント
場所基礎値
タイプランダム
キーワードBaseRandomCorruption
開始ノードNodeR400

利用可否

ランダムイベント(ベースマップ、StartConditionごと) - 選択ウェイト100、アラートを表示。 重みは現在条件を満たしているランダムイベントの間で抽選されるため、実効確率は状況によって変わります。

会話グラフ - 4ノード

Node NodeR400 (通常) - 開始

近くの茨の蔓を観察していると、⟨name⟩があなたに近づき、慌てた様子で合図する。

「指揮官、たった今あそこで何かがうごめいているのを見ました……」

分厚い汚染の層の下で、何かが動いているのに気づく。

イラスト: Illustration_BeneathTheCorruption
選択 あれが何か突き止める必要がある。今すぐ向かえ! ChoiceR4000
選択 放っておけ。 ChoiceR4001
アクションなし(イベントを終了)。

Node NodeR410 (通常)

汚染地帯の中でもがき続けた末、⟨name⟩がついに戻ってきた。うめき声を漏らしながら、大きく不気味な魚を引きずっている。

⟨name⟩の全身には、邪悪な紫色の汚染がべっとりとまとわりついていた。

イラスト: Illustration_BeneathTheCorruption
選択 なんということだ、本当におぞましい代物だ。 ChoiceR4100
ツールチップ: ShowAction

Node NodeR411 (通常)

汚染地帯をかなりの間よろめき歩いた末、⟨name⟩は奇妙なアイテムを抱えてようやく戻ってきた。

⟨name⟩の全身には、不吉な紫の腐敗がべっとりとこびりついている。

イラスト: Illustration_BeneathTheCorruption
選択 実によくやった。 ChoiceR4110
ツールチップ: ShowAction

Node NodeR412 (通常)

しばらくの間、汚染区域を苦労して進んだ末に、⟨name⟩は何かを見つけたようで、さらに深部へと進んでいく。

「指揮官、こんなものは今まで見たことがありません」

汚染の深部から戻った⟨name⟩は、三つ目のある頭蓋骨のような物体をあなたに手渡す。

不吉な紫色の汚染が、⟨name⟩の全身に濃くまとわりついている。

イラスト: Illustration_BeneathTheCorruption
選択 これはただの物体ではない…… ChoiceR4120
ツールチップ: ShowAction