計算の仕組み
クリティカル通常攻撃は対象に10秒間、燃焼5スタックを付与する。
発生場所: 燃焼スタックはクリティカルヒットの対象に付与される。
発動タイミング: クリティカルヒットが命中した後。
適用対象: 通常攻撃のみ、かつクリティカル判定の場合のみ。
計算済みの数値
| クリティカル通常攻撃 | 付与された燃焼スタック |
|---|---|
| 1 | 5 |
| 2 | 10 |
| 3 | 15 |
| 5 | 25 |
| 10 | 50 |
付与された燃焼スタック(対象のスタック上限適用前)。
経験則: クリティカル通常攻撃1回につき、燃焼5スタック。
ツールチップが教えてくれないこと
- トリガーとなるのはヒットログ上の確定結果であり、つまり単なるクリティカル判定ではなく、実際に処理されたクリティカルを意味する。
- 無効判定で0ダメージを受けた対象に対する挙動は検証されていない。
他の効果との相互作用
- クリティカル率がこの効果全体を左右するため、それを上げるものすべてと相性がよい。
ビルド24354931のゲームバイナリから読み取り。 AFFECTER_FlintInscription.Passive_FlintInscription.OnDamage@0x92730C, AFFECTER_FlintInscription.Passive_FlintInscription.<Attack>d__3.MoveNext@0x92753C
効果
クリティカルヒットが発生すると、5 燃焼を10秒間付与する。 クリティカル通常攻撃は10秒間、燃焼5スタックを付与する。
| 継続時間あり | いいえ |
| 絶対値 | はい |