計算の仕組み
回復量=(最大HP - 現在HP)×5×0.01、つまり現在の欠損HPの5パーセント。その後10秒間アイアンウォールが適用される。
発生場所: 回復は装備者への独立した実行として発生します。
発動タイミング: 装備者がヒットをガードした後。
適用対象: ガード判定の場合のみ、かつ装備者が被害者の場合のみ。
計算済みの数値
| 失っているHP | ガード1回あたりの回復量 |
|---|---|
| 0 | 0 |
| 50 | 2.5 |
| 100 | 5 |
| 200 | 10 |
| 400 | 20 |
ガード1回で回復するHP。
経験則: 欠損HP100につき、ガード1回でHP5回復。
ツールチップが教えてくれないこと
- これは最大HPの5パーセントではなく欠損HPの5パーセントであり、ガードしたヒットの大きさとは無関係。
- HP満タン時はちょうどゼロで、瀕死のときに最も強力になる。
他の効果との相互作用
- ガード率がこれを発動させる要因のため、めったにガードしないユニットには無価値。
ビルド24354931のゲームバイナリから読み取り。 AFFECTER_ElasticityInscription.Passive_ElasticityInscription.OnDamage@0x925F84, AFFECTER_ElasticityInscription.Passive_ElasticityInscription.<Heal>d__3.MoveNext@0x9261FC
効果
ガード中、失った体力の5%を回復し、鉄壁を10秒間獲得する。 ガードすると欠損HPの5パーセントが回復し、10秒間アイアンウォールを付与する。
| 継続時間あり | いいえ |
| 絶対値 | はい |