食料配給
Event_Random6 · ランダム 基礎値 繰り返し可能
トリガー
| 開始条件 | CurrentMap_Base && Cooldown_Random6_4320 |
| クールタイム | 4320 分 |
| 繰り返し可能 | はい |
| 役割 | イベント |
| 場所 | 基礎値 |
| タイプ | ランダム |
| キーワード | BaseRandomFoodRation |
| 開始ノード | NodeR600 |
利用可否
ランダムイベント(ベースマップ、StartConditionごと) - 選択ウェイト100、アラートを表示。 重みは現在条件を満たしているランダムイベントの間で抽選されるため、実効確率は状況によって変わります。
会話グラフ - ノード3個
Node NodeR600 (通常) - 開始
食料の配給が行われるなか、自分の分を受け取った探検隊員たちから不満の声が上がります。
"団長、ダンジョン探索は命懸けです。それなのに、食事まで毎回こんなに切り詰めなければならないのですか?"
あなたが答えるより先に、周囲の探検隊員たちが何人かうなずきます。
"そうです。今日明日にでも死ぬかもしれないというのに。"
周囲から賛同の声が続くにつれ、探検隊員たちの声には次第に力がこもります。
"もっと豪華な料理が欲しいわけではありません。せめてしばらくの間だけでも、腹いっぱい食べさせてください。"
イラスト:
Illustration_VentingFrustration選択 それなら配給を増やそう。 ChoiceR6000
ツールチップ:
ShowActionNode NodeR610 (通常)
「ありがとうございます、指揮官!」
普段より多い食事を受け取った隊員たちは、満足そうに食事を楽しみます。
イラスト:
Illustration_VentingFrustration選択 立ち去る ChoiceR6100
アクションなし(イベントを終了)。
Node NodeR611 (通常)
「生き残るには戦いだけでなく節制も必要だ。皆、少しずつ我慢してほしい。」
隊員たちは不満そうなまま、いつもと同じ量の食事を受け取って去ります。
イラスト:
Illustration_VentingFrustration選択 立ち去る ChoiceR6110
アクションなし(イベントを終了)。