功績報告
Event_Fixed8 · ストーリー メインストーリー 単発
トリガー
| 開始条件 | QuestFinish_Main8 && CurrentMap_Base && ScenarioType_CrawlingDoom |
| クールタイム | なし |
| 繰り返し可能 | いいえ |
| 役割 | クエストシーン |
| 場所 | 基礎値 |
| タイプ | 固定 |
| キーワード | EndMainQuest |
| 開始ノード | NodeF800 |
利用可否
開始条件によって直接発動。
ダイアロググラフ - 1ノード
ノード NodeF800 (通常) - 開始
会話が始まり、あなたは巨大ネズミの切断された頭を、乱暴にカラスの目の前へ差し出した。
「なるほど、本当にあの獣を仕留めたのか。大した期待はしていなかったが……」
カラスは赤いモンスターネズミの生首を、まるで検死でもするかのようについばむ。だが今やそれは、血にまみれた汚らしい肉塊でしかない。
「最近、この生き物がどれほど多くの命を奪ったか知っているか? もう少しでも早ければ、何人かはまだ生きていたかもしれない。まあ……ただの所感だ」
監督官のぶしつけな口調に、あなたの表情は険しくなる。だが監督官は意に介さず、不満げなつぶやきを続けた。
「一年も経たぬうちに、大陸の半分以上が、ダンジョンから外へ広がる棘のある蔓にすでに呑み込まれている。そう、まさにお前が今いる、この見捨てられた土地のようにな。探索を急げ。恐るべき最期を迎える前に、我々はダンジョンを制圧せねばならん」
イラスト:
Illustration_KillRedMonsterRat選択 了解しました、監督官。 ChoiceF8000
- 貢献度 +80
- 経過時間:1分
- クランゴールド +300
ツールチップ:
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