信仰の義務
Event_Fixed42 · チュートリアル チュートリアル 単発
トリガー
利用可否
開始条件によって直接発動。
ダイアロググラフ - 1ノード
Node NodeF4200 (通常) - 開始
今回の探索について報告書をまとめていると、一羽のカラスが飛んできてあなたの腕に降り立ちます。
「ごきげんよう、兄弟」
教団の司祭がカラスを通じて語りかけているのだと、あなたは気づきます。
「たとえその地が不毛であろうとも、女神に祈りを捧げるための神像は必ず必要です。十分な経験を積んだ探索隊員ならば、女神の恩寵を授かる資格も得られることでしょう」
神像の建設は選択ではなく義務なのだと長々と説いたあと、彼は日々の祈りを忘れてはならないと念を押します。
「それから、日々の糧となる物資も少し送りましょう。女神のご加護がありますように」